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変態の蜜壺
変態として生きる者の吐息
プロフィール

京極♂龍

Author:京極♂龍
人生の大半を変態として生きてきました。
いまだに変態です。
変態の世界に生きる人たちと交われたらと思ております。

神奈川在住の50代S男です。

変態の皆様な仲良くしてください。

変態熟女さんは特によろしくお願いいたします。



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女性はいくつまで使えると思います?
今すごく興味あるんですよね。
60代まで?
70代まで?
それとも80代でも??

今調教しようと思ってるのが80代なんですが、大丈夫でしょうか?
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新たな玩具を探してます。
神奈川在住の58歳の変態おじさんです。

私の弄ぶ玩具を募集してます。

まずはメッセージで絡んでください。

よろしくお願いいたします。


隣の奥さんが良く話しかけてくるんです。
でもね、それを見ている亭主は、そのことが気に入らない様子です。

よその男と浸しく接するのが気に入らないんでしょうね。

だから余計に親しくするんです。

もっと嫉妬に狂ったような亭主の顔が見たいから・・・。
昔から人のものが好物でした。
だから、初交尾も、初変態行為も、となりのお友達のお母さんでした。
まあ彼女も私に好意を持っていたわけなので、そういう関係はなるべくしてなったということですね。
とにかくガキの頃から人妻と遊んでいたわけですよ。

最近変態ブログを復活したのは、もちろん人のものを探すためです。

神奈川在住の私ですから、出来れば横浜から湘南地区くらいまでの範囲に住んでいる人が見つかると良いですね。

主従関係は求めていません。

普段はドライな関係でいいです。

必要な時に遊べる、弄べる玩具が理想です。
初めてのSM体験・・(過去の話)
中学一年生の時にSM雑誌に出会いました。
本屋のおやじに何度も追い出されながら(未成年でしたから通常SM雑誌なんて買えないし読めませんよね)立ち読みを繰り返しました。
そしてSM世界を脳みそに刻み込む日々でした。

お尻に興味を持ち、隣のおばさんを奴隷にするまでの間は、自分のお尻で遊んでました。
浣腸をしたり、異物を肛門に入れたりと・・・。

私がとなりのおばさんをSMの世界に引きずりこんだきっかけは、風邪をひいて自宅で寝ていた時のことです。
私の両親は仕事人間だったので鍵っ子でした。
病気になると自宅で一人おとなしく寝てるって感じでした。
ただ、隣とは凄く仲良しだったので、私が病気になると母親がとなりのおばさんに様子を見るようにたのんでいたんです。
その日も、おばさんは自分ちのように勝手に玄関の鍵を開け見舞いに来ました。

ちなみにとなりのおばさんは、私が芸能人のXXに似てるって言って毎日のように遊びに来てたんですよね。
だから私が酷いことをしても受け入れてしまった。

いつものようにおばさんは”XXちゃん具合はどう?”と言いながら私の額に掌を当て、熱があるかを見てくれました。
私の股間はギンギンです。中学生の時の一物と言ったら、元気すぎて抜かずの何連発が出来る頃じゃないですか^^
私はいきなり布団を剥いでおばさんを引き込み抱きしめました。
そして必死になってスカートをめくり(頭の中は爆発寸前の興奮状態で実際にはどうしてたか記憶にないですが)パンティーを脱がしてあそこをまさぐったと思います。
突然のことに驚いたおばさんも少々暴れたと記憶してます。
私は自分もパジャマの下を脱ぎました。
ペニスは天を突く勢いです。
それを見たおばさんはびっくりした顔をしましたが、その顔にペニスを押し付けると、そう無抵抗になったのです。

おじさんも仕事人間でレスだったとその後すぐにわかりました。
さびしい思いをしている、飢えたメスだったのです。

顔に勃起したペニスを押し付けられたおばさんもフェラ(おしゃぶり)などしたことがなかったようです。それに中1のガキだった私もおしゃぶりをやらせるって知識もありませんでした。SM雑誌の小説にはそういうシーンもあったのかもしれませんがね。
グイグイと顔に押し付けたペニスを無言で顔で受け止めるおばさん。私はおばさんを押し倒し、オマンコにぶち込んで腰を振りました。
ものの二、三回振っただけで私は我慢できず、ものすごい勢いで大量の精液を膣内に放出しました。
初めての生交尾。激しい快楽の電流が肛門から脳みそまで一気に駆け上った瞬間です。
おばさんも大量の放出をされ思わず”ああああああーーーっ!”と叫び声をあげました。
ただ交尾はこれでは終わりませんでした。
若さでしょう。ペニスは全く萎えませんでした。
私は再び腰を振り始めました。
おばさんは感じ始め激しいほどの力で私にしがみついてきたのです。
そう、身動きが取れなくなるほど強い力で。
私はがんばって腰を振りました。
”うぉおおおおーーーーっ!”怖い獣のような雄たけびをおばさんはあげます。
私はおばさんの膣を突き破る勢いでなおも腰を振りました。
オマンコからはさきほど放出した精液が流れ出てきます。
おばさんの両手は私の頭の毛を鷲掴みにし、どんどんと大きな声で吠え続け、”おおおーーー、おおおおおおおーーーーっ!”と最後に大きく吠え、私の頭を掴んだまま左右に振って果てました。
力尽きたおばさんの穴をなおも突き、私も2度目の絶頂をむかえ、精液を放出して果てました。

私のこの日の目的はおばさんと交尾することではありませんでした。
この日まで何度もSM雑誌を見て、読んできた小説。
私は日々妄想してました。
おばさんに浣腸をして、排泄を目の前で見てみたいと・・・。

私は交尾でぐったりしたおばさんの両腕をロープで縛りあげました。
私はボーイスカウト活動をしていたので縛るのが得意でした。
おばさんは不安げに”やめて・・”と言いましたが無視して淡々と作業を進めました。
あらかじめ買ってあった大きなシートを取りだし部屋の床に敷きました。
そして薬局のおじさんに変な顔をされながら購入したイチジク浣腸の箱から2個の浣腸を取りだしました。
おばさんの肛門は私が放出した白い濃厚な精液にまみれていました。
私はその精液を人差し指に絡め、おばさんの肛門に挿入しました。
”ひぃーーーっ、いや、なに!?”
私は指で括約筋の抵抗を感じながら直腸をかき回しました。
女性の肛門に指を突っ込みかき回す行為・・・そしてこれから浣腸をして排泄が見れるということを思い、私の興奮は最高潮に達し、ペニスは再び怒起してました。
”ああああーーやめてーーー、そんなとこ汚いからいじらないでぇーーーーっ!”
”XXちゃん、XXちゃん、やめてーーっ!”
さんざんに指でかき回すとおなかが悲鳴を上げ始めました。このまま続ければ勝手に糞を比呂出すかも・・・、そう思いながらなおもかき回しました。
おばさんの訴え、悲鳴、そしておなかの悲鳴、、私の脳みそは心地よく痺れてました。

私はイチジク浣腸のキャップを取り、指を抜き取ると悲鳴を上げて口を開けた肛門に先端を突き差し液体を注入しました・・・2個続けて。
おばさんは私の指責めですでに便意を催していたのです。
”XXちゃん、うんち出ちゃう。トイレ行かせて!ああーー、早く、出ちゃうよ!”
「おばさん、悪いけどここでやってよ。俺はずっと前からおばさんに浣腸して糞するところ見たかったんだよ。」
そういってSM雑誌のとあるページ、バケツにまたっがった女性が泣き顔で糞をひり出すシーンを見せました。
”いやっ、、ダメっ、、トイレっ! 行かせてぇーーー、お願いーーっ!!”
その声を無視してシートの中央に引っ張り込みうんちスタイルをさせました。
「おばさん、トイレはここだから・・・たっぷり糞をひり出してね。」
私はSM雑誌の小説に出てくるサディストの男になりきっていました。
おばさんのおなかの悲鳴が一段と大きくなり、大きなケツは鳥肌いっぱいです。
”あああああああーーーああああーーあーああーーー、いやぁーー見ないで、XXちゃん!!見ないで、XXちゃん!!”
そう叫ぶと、ついについに私の見てる目の前でおばさんは糞をひり出し始めました。

イチジク浣腸2個ぶち込みました。
最初に肛門から浣腸液がシャァーーーッと噴き出し、ブリブリと私が期待した見たかった糞をひり出し始めました。
”あああああーーーー、見ないでっ!! お願い!!”
痛いほど私のペニスは怒起してます。すぐにでも小説のように肛門にぶち込みたい気持ちを抑えながら、そしてバクバクする心臓、痺れる脳みそ・・・すべてを抑え込みながら真後ろからおばさんの排泄を眺めていました。

予想以上にたくさんの糞をひり出し終え、肛門は広がり内襞を捲れながら露出し、ブブブブ・・・と小刻みなバイブレーションを繰り返してました。
「おばさん、もう出ない?」
黙っているおばさん。私はちり紙で、めくれて内襞を、むき出しにしたそこを拭き取りました。
”いっひぃいいいーーーっ!いやっ!!ダメっ!”
敏感なそこをいきなり不意に拭き取られ驚いたのです。

私はオロナイン軟膏のキャップを開け、軟膏を掬い、おばさんの肛門に塗りこみました。
私が何度も何度も頭の中で妄想しながらトレーニングしてきたことを実行する時が来ました。
そうアナルセックスです。
おばさんは思わず前のめりに倒れこみました。
私はおばさんの肛門に指を突っ込んでこねまわしました。
”いやぁああーーー、なにっ!? やめてっ、XXちゃん、もう止めてよ、嫌だってっ!!”
おばさんは大声で叫びました。私は止めるわけありません。この時をどんなに夢見たことか。
乱暴にこねまわします。おばさんはのたうって逃げようとします。大暴れします。
お尻・・肛門には相当な力が入っているのがわかります。
私はおばさんの抵抗に何度も何度も倒れました。
私はこのままではアナルファックは無理だと思い、おばさんを黙らようと激しく何度も何度も臀部に掌を打ち付けました。
「おばさん、お願いだからおとなしくしてよ・・・お願いだから・・・・」
大きな臀部には私の掌の跡がいくつもクッキリと刻み込まれいていきました。
スパンキングというより私の訴えで、やがておばさんの動きはとまりました。
私はなおも指をおばさんの肛門に突き刺してこねまわしました。
”うぅううううう・・・・・”おばさんの鳴き声が弱く部屋に響きます。
私はそろそろかと、指を抜き、柔らかくなった肛門に怒起したペニスを当て、一気に体重を預けました。
”ぐっ、ぎゃぁああああああーーーーーーーっ!!”
”いっひいいいいいいいーーーーーー!”
私のペニスは一気におばさんの中に飲み込まれていきました。

”うわぁあああーーーひぃいーーーなになになに・・・・あああああああーーーーっ!”
私はペニスをおばさんの肛門に突っ込むと、腰を振りました。
一気に放出するまで、ただひたすら腰を振りました。
全身が激しい快楽で痺れ、倒れそうになるのを振り切るように腰を振りました。

そしてやがて限界が来て・・無事・・私の欲望の塊をおばさんの直腸内に放出したのです。
放出してもあまり萎えた感じのしないペニスを抜き取りました。
ぽっかり空いたおばさんの肛門からは私が放出した白濁の精液が糞とまじり、吐き出されました。
私はそれをちり紙で拭き取り、ロープをほどき、背後から抱きつき、
「おばさん、ありがとう・・・気持ちよかったです・・・」
そう告げました。その間も心臓は飛び出しそうなほどバクバクしてました。

その日から関係は始まったのです。

私はおばさんがお見舞いに持ってきた立派なバナナの一本の皮を剥き、自分の肛門に突き差しアナニーをしました。
アナルには異常なまでに興味のあった私は自分のアナルにも色んなものを突っ込んで遊んでいたんです。
その日のアナニーで得た快楽はいつもの比ではなかった。

ちなみによくうちに電マを借りに来てたのは、ここのばぁさん。
まさかばぁさん、電マでオナニーしてたんじゃないよな??って・・ね^^;





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